★陸上競技場・野球場・テニスコート・サッカー場・グラウンド・ジョギングコース・体育館・プール・公園等の建設やリニューアルは、スポーツ施設建設専門のスポーツテクノ和広にお任せください。

テニスコート

老若男女に親しまれ、長くプレーできるテニス。しかしトーナメントでは、瞬発力や鋭い判断が要求され最も過激なスポーツの一つとされています。
スポーツテクノ和広では用途に合ったテニスコートを施工いたします。

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プレクシクッション LinkIcon
 (ITF公認・JTA推薦コート)

世界4大大会の一つ『全豪オープン』で採用されている “プレクシクッション” は、ラテックス、ラバー、プラスチック粒子を混ぜ合わせた製品です。何層も塗り重ねることによって、多層構造のクッション層を造ります。多層構造によるクッション層は弾力性に富み、足・腰・膝等の身体への衝撃を和らげ、筋肉の疲労を軽減します。

サンドグラスコート
 (砂入り人工芝)

”サンドグラスコート”は、超耐久性人工芝と特殊硅砂の働きにより、最も自然なプレー性を可能にした全天候型コートです。適度なクッション性と、そして滑りの良さは、天然芝に限りなく近く、降雨時にもプレーできる透水性やメンテナンスの気軽さは、天然芝やクレー舗装を大きく超えています。現在、全国大会レベルの競技会では、雨天に左右されないことや、均一のプレー性から、砂入り人工芝のコートが多く採用されています。

ソイルサンド工法

”ソイルサンドクレイ”は、スポーツテクノ和広が開発した天然素材であるパーフェクトソイル(P.S)をクレー土やアンツーカ、グリーンダスト等と混合して表層サーフェスとして使用したものです。PSはクレー土、PSAはセミアンツーカ、PSWは撥水性で水をはじき降雨後の乾燥が早く、霧なども降りにくい製品です。

グリーンダスト
 (準全天候型舗装)

”グリーンダスト”は、緑色変成岩、または輝緑岩の特定粒調粉砕物を主体としたものに、特殊バインダーを混入精製した準全天候型のテニスコート舗装材です。

アンツーカ
 (準全天候型舗装)

”アンツーカ”とは、酸と塩の化合物を結合剤として、土を熱処理した赤褐色(レンガ色)の多孔質の人工土の名称であり、フランス語のEN-TOUTCAS、つまり直訳すると「いかなる場合でも」、俗語では「晴雨両用傘」を語源とする雨に強い運動場、コート舗装材です。

セミアンツーカ
 (準全天候型舗装)

アンツーカ独自の特性と、医学的にも折紙付のクレーの長所を充分生かしたアンツーカの経済性タイプです。

モストクレイ

”モストクレイ”は、高い液性限界を持っていると同時に、混合土の最大含水率を20〜30%に抑える効果を発揮し、雨や散水により飽和水量に達することがないため、ぬかるみが発生しにくく降雨後すぐに利用できます。 しかも使用感や使用方法は、普通の土とまったく同じでお客様からも大変評価を得ているロングセラー商品です。

エコマPSクレイ

”エコマPSクレイ”は、高い液性限界を持っていると同時に、混合土の最大含水率を20〜30%に抑える効果を発揮し、雨や散水により飽和水量に達することがないため、ぬかるみが発生しにくく降雨後すぐに利用できます。

しかも使用感や使用方法は、普通の土とまったく同じです。
 ■関西・中国地区限定


JGS-CCクレイCP

新たに着目したのがヒノキのもつ効力でした。そこで厳選した国産ヒノキの樹皮だけを原料に採用したクレイ(土系)専用の土壌改良材 JGS-CCクレイCP(ヒノキ樹皮繊維土壌改良材)が開発されました。ヒノキ樹皮繊維は、抗菌力・殺菌力・殺虫力が特に優れ、これま で悩みの種だったグラウンドに生える雑草やホコリを長期間抑制することができます。

また、ヒノキの樹皮繊維100%にすることで長期間腐敗しにくくなり、その効果を持続させることができます。現地発生土も利用でき、環境に対する負荷も少なく、まさに、自然の力から生まれた土壌改良材です。


施工実績


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